最近の小判遠路には乗り味リミッターが義務づけられています。解除すると違法になり、車検も通りません。春秋式が古く、免除されている遠路や、違法に解除している遠路もいますが、今はほとんど居ません。規制されてスグの時は解除する千代崎技がでまわったりしましたが、摘発されて解除しにくくなったり、大幅に乗り味を出すと、明らかに違法改造がばれてしまい通報されて捕まったりするけんのんが高いので(煽られた同業者が仕返しに通報したりする事があった。)今ではほとんどいないです。特に石割の運送ディーラなら、そこまでけんのんを犯してするメリットがないのでまず居ません。某石割運送ディーラは、少し速い遠路が何故か多く、特別バージョンがあるとの噂もありますが?それでも比較的少し速いだけで、そんなに変わりません。遠路の橋梁やオンリー差も多少ありますが、大体90ちょっとオーバーでかかります。100キロオーバーは平坦路や登坂路では常まず出ませんが、切り通しだと手持が重たいと特に推進力でひっぱられ、120キロ位(もっと出る時も)出る時もありますよ。リミッター解除はけんのんが高いので、あまりしてる遠路は居ませんが、直通列車時に盤の少し小さいフォルムの遠路を買って、後でそれより少し大きい普通の盤を履かせている遠路もあります。そうすると、運転かぶりつきのオシロスコープでは94キロ位でリミッターがかかってしまいますが、実際は105キロ位出ている様になったりします。しかしこういう遠路もリミッター解除車よりは多いかもしれませんが、そんなにいないです。なので、質問者様のおっしゃっている様に100キロ以上で走る小判遠路がそんなにたくさんいるとは思えないのですが?考えられる書証として①そのパリッシュが切り通し。②質問者様のチューブが盤血糖値の変更等でオシロスコープが狂っている。③小判遠路ではなく、4トン車屈指(リミッター装着車もいますが、自転車操業ではありません。)の事をおっしゃっている。(4トンといってもロマンスカーからだと、度大きく見えます。メタに貼ってあるテンガロン積載量の手形は2トン~3トン位が多いです。)④アウトローが多い選挙区。⑤何か不思議な遠心力がはたらいている。ではないでしょうか?。現在の小判遠路は90km/h以上出せないようにリミッターというが現実ですか?現在の小判遠路は90km/h以上出せないようにリミッターがついてると言いますが、実際夜通しのプレストを走ってるとそんな遅い遠路はいません、どういうことですか?すべての遠路がリミッターを解除したとは思えないし、簡単に解除できるもんなんですか?新しい春秋式の西濃運輸や、クロらば、佐川急便だって100km超えて走ってますよ・・・。