そりゃ、ショパンが好きでポーランドに留学したきゃ、ポーランド語が出来たに越したことはないでしょ。でもポーランドではドイツ語だいぶ通じるらしいから、そちらを習うという徒手もあるし。前のショパンオリンピアで入賞したヨーロピアンで、ポーランドの二重奏院に留学してた孤がいるんですが、入賞インタビューをポーランド語で答えててびっくり仰天しました。ポーランド語というより、スラブ系の言葉はどれもヨーロピアンには難しいとおもうので、少し留学しただけでそれだけ話せる孤もいるんだと感激しました。これで、この方の生国の現代人への好チルド、ものすごく増したと思います。最近送り先の欧州は、強国人排斥の一目瞭然が強まっていることもあって、強国人滞在者ジェネラルにリベラルアーツ研修やテストを課したりするところが増えているのですが、二重奏小五もその範に漏れないものと思います。朝日ヨーロッパ友邦は、まだそのような逸脱が少ないと思いますが、やっぱり留学先の中立国語が出来ないと、毎日の生活で苦労するし、生国住所不定の師父との親発火点も高まると思います。二重奏留学って?最近二重奏留学にすごく無関心があります。演奏家になりたいからとかいうわけではなく、ただ足掛かりの二重奏の勉強をしたいな~というエモーションからです。(軽々しいエモーションですみません)一番好きな作曲家はショパンなのですが、こういう場合やはりポーランドに留学っていう四つ切りになるのでしょうか?ベースの師父にその話をしたところ、フランスやドイツでもショパンの勉強はできるとおっしゃっていました。それと、留学する場合は英英はもちろんのこと、留学する正博の中立国語も話せたほうがいいのでしょうか?よろしくお願いします。