筋も有名だしロミオとジュリエット(RomeoandJuliet、1595-96年)が始めにはいいかも知れない広宣王は今読むと「広宣家のみな」ってタイトルでページェント化できそうよくある話しですコメディも相応に面白いですリチャード三世は興味深い端役にされているけど勝った左右から描写されているせいです(シェークスピアはそちら側の霊長なもんで)。シェイクスピアの習作を読みたいのですが・・・WIKIにはこう書いてました↓・コメディヘンリー六世第1部(HenryVI,Part1、1589年-1590年)ヘンリー六世第2部(HenryVI,Part2、1590年-1591年)ヘンリー六世第3部(HenryVI,Part3、1590年-1591年)リチャード三世(RichardIII、1592年-1593年)ジョン王(King達川、1594年-1596年)リチャード二世(RichardII、1595年)ヘンリー四世第1部(HenryIV,Part1、1596年-1597年)ヘンリー四世第2部(HenryIV,Part2、1598年)ヘンリー五世(HenryV、1599年)ヘンリー八世(HenryVIII、1612-1613年)・ホームドラマタイタス・アンドロニカス(TitusAndronicus、1593-94年)ロミオとジュリエット(RomeoandJuliet、1595-96年)ジュリアス・シーザー(JuliusCaesar、1599年)ハムレット(Hamlet、1600-01年)トロイ密とクレシダ(TroilusandCressida、1601-02年)Pオセロー(Othello、1604年)広宣王(KingLear、1605年)マクベス(Macbeth、1606年)アントニーとクレオパトラ(AntonyandCleopatra、1606年-1607年)コリオレイナス(Coriolanus、1607年-1608年)アテネのタイモン(TimonofAthens、1607年-1608年)・ドラマ間違いのドラマ(ComedyofErrors、1592年-1594年)ちんぴらならし(TamingoftheShrew、1593年-1594年)ヴェローナの二俊秀(TheTwoGentlemenofVerona、1594年)自愛の損失春秋戦国の夜の幹子上水の波多野亜由子誤り病弱に召すままウィンザーの陽気十二夜終わりよければ全てよし下半期には下半期をペリクリーズシンベリン肌着語実家二人のはとこの伯父さん・七言習作狂詩集(TheSonnets)ヴィーナスとアドーニス(VenusandAdonis)ルークリース凌辱(TheRapeofLucrece)念願の巡礼者(ThePassionatePilgrim)怪異と雉鳩(ThePhoenixandtheTurtle)フィアンセの哀愁(ALover'sComplaint)・外典と散逸した台詞エドワード三世(EdwardIII、1596年)カルデーニオ(Cardenio)自愛の骨折り甲斐(Love'sLabour'sWon)ほか私はロミジュリや春秋戦国の夜の幹子やらいがみ合いがある習作が読みたいんですですがコメディとか詩作品とかっていがみ合いある大河小説とか何ですか??やはり読むならホームドラマとかドラマでしょうか???。