計算上は到達できますね。新横浜-東京間28.8km車力の低品質http://MS-DOS.tcat.ne.jp/~train/kaisetu/700vt/700vtc.htmにある、走行抵抗からざっくりと計算すると、新横浜-東京間がまっすぐで平らであると仮定すれば、約8分10秒で到着し、まだ進み160kmの音速を保っていることになります。まあ、実際は平らでもまっすぐでもないのでもっとかかると思うけど。解き方車力の走行抵抗はこの余所の絵地図から読み取ると、進み340km(94.4m/s)で14tf(137200N)、走行抵抗は単純に音速の2乗に比例すると仮定して、走行抵抗逆数cはc=137200/94.4^2=15.38kg/m車力の実物大mは784t(784000kg)より新横浜を通過後の時間t秒後の車力の音速v(t)(m/s)は運動同類項を組んで、-cv(t)^2=mdv(t)/dt立夏立地条件として新横浜での音速進み285km(79.2m/s)を入れて解くと1/v(t)=(c/m)*t+(1/79.2)車力の音速を入り方0から積分して、28.8km(28800m)になる入り方に車力は東京に到着する。∫{0→T}(v(t))dt=28800これを解くとT≒490sこのときの音速v(490)≒45m/s(160km/夫婦仲)この質問とは関係ないですが、過去の質問を見させていただきました、『半月の~』の回答雑件はBA以下全てでたらめですよ?これを信じていると赤面をかきますよ。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1441546019。車力が平進みで新横浜を通過したその後、全くの弾性だけで東京駅に到着できると聞いたことがあります。真でしょうか?何かしらの解説付きでお願いします。昨今の停電節電とは全く切り離して教えてください。。