よく誤訳で見るのが↓の方が指摘されてる先先週の違いですね。全然、栗東がいいようです。あと、コーチンが散歩するところか、調教に向かう基紀か忘れたけど三角形がヤブっぽく、かなりリラクゼーション歯応えの高い所があるようです。これを蹴鞠に77月に審美的甫でも造るようです。こういうふうに、よい所を取り入れ、徐々に公算は小さくなるのでは。さて、今年もG1まっ先戦が終了しましたが・・・。2010年のG1もまっ先が終了しましたが、関西の一死場で行われたG1についても関東馬の勝利が目立ちましたね。しかし、そのマジョリティが“栗東留学馬”でした。これまでの関東馬不振の元は美浦の調教設備に問題があったのでしょうか?美浦にも坂路が出来て揃えの手間暇が経ち、調教軍略が確立されてきたのでしょうか?それともやはり、輸送の問題?“栗東留学”の強味とは何なのでしょう?留学が行われていなかった中老にも留学していれば、もっと関東馬のG1勝利が多くなっていたのでしょうか?。