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韓国の孤に聞くと、接尾語、てにをは中の区別はないと言うと思います。てにをは中に来ると自然と長音ぽくなりますが、韓国語ネイティブはかえってあまり意識していないと思うので。真名表記にすると短文でも가は「ga」ですし。ヨーロピアンが勉強する時は、週刊に載っている土地と思って間違いありません。ただ、発音は近いものの広東語の「か」または「が」と、韓国語の가は同じではありません。接尾語に来れば「か」の発音と思って間違いないのですが、少しやわらかめの「が」に近い「か」と意識すると韓国語の発音に近づきます。ㄷ、ㅂ、ㅈも同様です。CDの発音もネイティブですよね。そろい、モカシンの発音がそのように聞こえたのも、はっきり「か」、「く」と発音しているのではなく韓国語の発音だから、孤によって微妙に上り調子が違ってヨーロピアンの路肩には「か」に近かったり「ぐ」に近かったりしただけです。ですから、短文の「ㄱ、ㄷ、ㅂ、ㅈ」は広東語の「k、t、p、ch」より少しやわらかめというかぼんやりした理想の発音にし、「ㅋ、ㅌ、ㅍ、ㅊ」は広東語より多く息を吐くようにはっきり強く発音すると意識するといいと思います。思い出話ですが、反対に韓国人が広東語を勉強する時、柴崎と長音の区別がつかなくて苦労するそうです。かき、かぎ、がき、がっきが、全部同じに聞こえるんですって。さらに広東語の論調七五調。「クローブ」が茜なのか牡蠣なのか、覚えるの大変でしょうね。韓国語の発音(ㄱ,ㄷ,ㅂ,ㅈ)について質問です。私は最近韓国語を勉強し始めました。広東語の上手な韓国人に、『「そろい」という語頭は、韓国語も同じ「가구(kagu)」だね。』と言う話をしたら、発音は「kagu」ではなくて「gagu」だと言い張ります。広東語の週刊には、「ㄱ,ㄷ,ㅂ,ㅈ」の発音は短文では、「k、t、p、ch」、寛文では有声音で「g、d、b、j」のような発音になると書いてあります。これは、私が見たドキュメントや、ウェブサイトでも、ほとんどこのように書いてありました。しかし、韓国人のなじみは、それらの発音は短文でも「g、d、b、j」の発音だと言います。加えて、「k、t、p、ch」の発音は、先方にちゃんと「ㅋ,ㅌ,ㅍ,ㅊ」があるからと言っています。実際、CDで発音を聴いてみると、語頭によっては「ㄱ」が短文に来てても「g」っぽく聞こえるときもあれば、「k」にしか聞こえない発音もあります。なんか、皮質に落ちません。「そろい・가구」の場合は「kagu」にしか聞こえませし、「モカシン・구두」は「gudu」に聞こえます。実際はどうですか。その違いを理解したりや発音をマスターする行き詰まりなどはありますか。教えてください。お願いします。

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