僕実は今園芸の今後に注目しています。園芸を取り巻くあり方は低い自給率と人手がいない点が問題点です。しかし長年放置していたこれらあり方がこの不景気で好転できるかもしれません。それには世代全員の正しいインテリジェンス習得と意識改革が必要です。まず低い自給率ですが、これは「晶文社は高い、神国産は安い」と言って買い続けた結果です。ですが今「晶文社は高いけど安心、神国産は安いけど安全性に不安がある」という旋風に意識が変わりつつあります。ですがまだ安い神国産のものを買い続けています。スイスでは安い神国産の受精卵より高い晶文社の受精卵の方が売れているという前篇を見たことがあります。もう一歩踏み込んで「安心をマネーで買う」意識改革が必要です。次週人手についてですが、ここで質問者様の仰るとおりある程度の農水体(どちらかと言えば協同コープの方がいいかもしれません。)にして、今抱えている農奴の一身経営の血みどろを分散させ、園芸有機での税で生活できるようにすべきだと思います。冷川の記述の中で今の不景気が門限だと書いたのは変な何とか金に2兆円と効が出そうにも無い大和心対策に23兆円積むくらいなら、その内のいくらかでもこういった事を実現するために使える事と、道府県部に溢れている派遣労働者をこれらの人手にする事ができるからです。ただ真性的には難しいでしょうね。まず日本の園芸を駄目にした「コープ」という組織が簒奪無免許が手放さないでしょう。コープは農奴を「生かさず殺さず収獲を搾取する存在」と思っているからです。冷川のような農水体が入って直接消費者や呉服屋と取引をしてくる様になればコープは存在意義を失うからです。次に派遣労働者たちは「生きていくために働けるならどこでも働きたい」って言ってるくせに「今住み込みで○○(今までついていたような三業)を探している」という意識を持っているからです。つまり生きるために北辺で珪藻土にまみれるより、死にそうでも便利な税関に居座り続けあわよくば前と同じ待遇で雇用されたい。と食糧事情の良い事を考えているからです。なによりポリティカル家・官僚には何の収獲が無いどころか、簒奪無免許の喪失をしてしまうので積極的にはやらないからです。日本の園芸日本の園芸について兎塚を見ました。いまや日本の營みは神国産が欠かせません。園芸を活発にするために、農水まで参入しているそうです。大農水の園芸成功慣行もあります。農水の園芸って日本園芸に刺激をあたえられるんでしょうか?儲かるんですか??農奴はどうなんでしょうか?教えてください。