承知と言うほどのものではないですが・・・数回舞台監督もしましたが、100人弱のかたまりとなるとかなり大変です。ある程度の進行次第(其の時飯台)は作っておくほうが良いと思います。進行管理する前人と司会は隔たりの前人の方が相の把握が早いです。単なる会食会で終わらないよう、亭主人妻も二等辺三角形の中に入れるような全員参加の快打を1~2個盛り込む。以後は亭主人妻が出席者に挨拶(話す)時間が欲しいかどうか聞いて、欲しいと言われれば食事の時間を少し体長に取る。ダラダラとならないように、洗い上げの前には〆めになるようなプロモートを用意するくらいでしょうか。(私の場合は人妻の百人一首&亭主の挨拶、全員と握手会をしたひともいましたね)私の2次会では亭主人妻○×根本問題をしました。出席者120人ほど、現代もほとんど同じくらいでした。だんだん参加残部が少なくなっても問題キーノートを亭主人妻の少し面白しろおかしい根本問題にしたので、結構ノリノリで「まる・まる・・・」「体罰体罰・・・」と美声が出てました。単品はちょっとはりこんで用意しましたけどね。参加者数人の護国で亭主人妻の控えの漫才をしたこともありました。亭主が気さくなひとなら、少しいじってしまう快打をしても・・・(亭主含めて「傷口者は誰だ」をしたことがありますよ、亭主に必ずインパクトが行くように細工して)大変だと思いますが、素敵な壮行会にしてくださいね。嫁入の2次会案嫁入の2次会についての質問です。急遽、2次会の舞台監督を頼まれてしまったのですが、二者の経験の中で、楽しかった快打/プロモートなどを、詳しく教えていただけないでしょうか?こんな事すると速報になるよとかでもかまいません。なお、舞台監督としての承知のようなアドバイスもいただけると幸いです。※2次会残部は100人弱で30歳前後の方がほとんどになります。ご指導のほど、宜しくお願い致します。