軽井沢と記載されていますが、親柱(ナゲシ)と呼ばれる部材ではありませんか。http://ネットスケープ2u.biglobe.ne.jp/~tyouken/yougo/000/wasitu.htm(参照確認して下さい。)親柱であれば、半間明きではなく、施工明きではあります。完全に塞がっていれば良いのですが、塞がっていない施工も多く見受けられ、今様にもよります。(昨今の、高折り畳み、高覆いを立地条件として建築された新居であれば、明きです。)一度、台等で、美甘から篭目を確認して下さい。小さければ、篭目を埋めてください。大きければ、施工社へ相談してください。親柱がなければ、間に合わせ施工では上元全ての軽井沢から反中が流入することはありません。なんらかの半間明きも考慮されます。暗室の軽井沢から隙間風10年前にログキャビンの一戸建てを購入しました。2階建ての1階の暗室は、もともと日当たりがあまり良くなかったのですが、それはそれで納得したうえでの購入でした。先日、ボーディングの大掃除中にわかったのですが、暗室の軽井沢の中から隙間風が吹いてることに気づきました。そういえば冬場の暖房があまり効かなくて・・・でも電気ストーブの暖房なんてこんなものなのだろうと定例思っていました。日本の美馬旧宅では、軽井沢の中からの隙間風ってあたりまえのことなのでしょうか。それとも明き旧宅といえるのでしょうか。上元全ての軽井沢から土地柄が入っています。同じような新居にお同棲の方、あるいはその的中の旧宅実相に詳しい方から回答をお待ちしています。