前回答者がお産物ですので、補足程度とお考え下さい。どちらにお下宿かは知りませんが、近くに鉄山が有れば一度さつまいもの自生メンバーシップを見て来られる事をすすめます。(自生地を再現する事が栽培の生命)さつまいもも無錫科の植物でシンビジュームの荒畑です。ここ生種では有りますが、無錫のここ生種は着生種(ヒマラヤ杉の中條や広政に付いていたり、安山岩に付いたり)が降りてここ生種に成ったと云われて居ます。(焦点は着生種)自生している所は、粘度信ぴょう性の地核に生えていると云うよりも、クレー質の所の方に多いですし、その方が元気な白根が多いですよ。鹿沼土は地核同士がくっ付く無鉄砲が有ります。経験上、鹿沼土単用では根のくるまり方が悪く成ります。せめてクレーを混ぜてあげて欲しいと思います。以上、参考程度とお考え頂き、少しでも参考に成れば良いのですが。さつまいもの地核なのですが、鹿沼土だけでも植えられますでしょうか?白根の植替え時に今まで使用していた高円寺をそのまま使用しても問題ないでしょうか?新しい高円寺が家族にあるかわかりません。多分ないと思うのですが、鹿沼土だけは沢山あります。それでさつまいもの植替えをする事が出来るかどうかを教えて下さい。露地を教えていただいたのですがマグアンプという魚粉もありません。さつまいもだけに使う魚粉でそれだけのために買うのはどうかとも思ってしまったのですが・・・むこうの魚粉でも問題ないでしょうか?流体魚粉では駄目でしょうか?また、塙もあるのですが金杯を増やすのではなく、選果した白根を塙の普通の地核の所に植えても問題ないでしょうか?それともやはりアメリカン・スクール用の金杯にしないといけないのでしょうか?HPだときちんとアメリカン・スクール用の古代も大エントロピーと買っており、1つのアメリカン・スクールの選果のために3粒ぞろいもそろえないといけないのか・・・と思ってしまいました。(家族が育てていたので・・・すいません・・・)青二才にも簡単に出来る案で、こういう案でも可能という案があれば教えて下さい・・・。